オオナゾコナゾ

種子島ぴー/九州出身、東京在住。夫と二人暮らしです。旅行のこと、フィギュアスケートのこと、香港のことを中心に、右から左へ流せなかった大小の謎やアレコレを、毒も吐きながらつづります。

「ためしてガッテン」でモノ忘れ&認知症の恐怖におびえ、HbA1c値を下げるべく「白井田七」を爆飲中。

こんにちは。暑さに関係なく、脳みそダダ漏れ中の種子島ぴーです。

最近、なんとな~く、頭が鈍っているような気がしていました。
覚えなくてはいけないことが、なかなか暗記できなかったり、3分前にやろうとしていたことを、すぐに忘れてしまったり・・・

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そんなとき、NHKの「ためしてガッテン」で、糖とモノ忘れ&認知症の関連を放送しているのを見て、びっくり!!

「1カ月の血糖値の平均値であるHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)が高い人ほど、記憶力が低下している」というデータが、くっきりはっきり明示されているではありませんか。

モノ忘れが激しくなったおばあさん2人が、甘いものを食べる量を減らすことで、記憶力が上がったり、認知症の進行が食い止められたりする事例も紹介されていました。

 

うっ、やばい予感。

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実は、夫が大の甘党であることも手伝って、私は、毎日寝る前にケーキや和菓子、シュークリームなんかを食べています。ほぼ日課と言えるでしょう。

「65歳以下でHbA1cが5.7%以上の人は、要注意です」と、司会の立川志の輔。


あわてて人間ドックの診断票を引っ張り出して、チェックする我ら2人。

まず、大の甘党の夫のHbA1c値は・・・・


5.5%。かなり危険な数値では!?

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「やっぱりなぁ、人間ドックでも、そろそろ気を付けたほうがいいって言われたんだった」と夫。

続いて、私。夫ほど甘党ではないし、太ってもいない私の場合は・・・


5.6%。えぇーーー、私のほうが高いじゃん!!

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夫婦そろって、「5.7%以上」の一歩手前。「一刻も早く、HbA1cの値を改善しなくては」と調べて見つけたのが、糖を抑えるサポニンが豊富に含まれた「白井田七」でした。

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「白井田七」というのは、日本人の「白井さん」が作っている世界初の有機栽培された「田七人参」で、糖を抑えるサポニンが高麗人参の約7倍含まれている植物なんです(って、雑な説明!!)。ちゃんと知りたい方は公式サイトへ

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こういう植物らしい。

さっそく申し込むと、サポートセンターから電話がかかってきた。

「今回は、どのような目的で白井田七を飲まれる予定ですか?」とオペレーターさん。
「HbA1cの値を下げたいので」
「ではまさに白井田七はおすすめです。HbA1cはどのくらいですか?」
「えーっと、5.5です」
「そのくらいの方ですと、朝、晩の2回飲んでいただくと、3カ月ほどでHbA1cが1ポイント下がるケースが多いです」

つまり、3カ月後にHbA1c5.5→4.5になるというイメージか?!

実は、「白井田七」はそこそこのお値段がする。1袋120粒(1回4粒)1カ月分が、6,480円。初回のみ3,980円で、定期的に注文すると少し安くなるらしい。


が、夫が1日2回、私が1日1回飲むとなると、1カ月3袋も必要になってしまう。なかなかの出費だが、モノ忘れや糖尿病になることを考えると、ここはいくしかない。

「よし、3袋お願いします」と、電話口で追加注文する夫。頼もしいぜ(笑)

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届いて飲み始めると、気のせいもあるのか、なんかすごい効果。私は足先の冷えと疲労感がなくなり、お腹の弱い夫も、くだすことがなくなった。

ビタミンとかミネラルとかアミノ酸とか含まれていて、貧血や更年期の症状、不摂生をしている人にもいいらしい(オペレーターさん談)

オイルを使わずに圧力で田七人参の粉末を固めているので、人参の含有量が他社のものとはケタ違いに多いらしい(オペレーターさん談)

そして何より、記憶力と集中力が上がった気がして大満足!!

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追加注文して、ハイスピードで消費(汗)

マイナス要素としては、「白井田七」をピルケースに入れて携帯している夫が、会う人、会う人に「これすごいよ」と紹介してまわり、「飲んでみたーい」という女子に大盤振る舞いするので、初回分があっというまに無くなってしまったこと。

追加注文、追加注文で、爆飲しています。

そんなわけで、このブログも秋ごろには、頭がキレキレになった私によって、すばらしい記事が量産されているはず(笑)

相変わらずグダグダした記事ばかりだったら、「白井田七」の効果がなかったというご理解でお願いいたします。

白井田七のサイト