オオナゾコナゾ

種子島ぴー/九州出身、東京在住。夫と二人暮らしです。旅行のこと、フィギュアスケートのこと、香港のことを中心に、右から左へ流せなかった大小の謎やアレコレを、毒も吐きながらつづります。

宇野昌磨ポストカードのもらい方

こんにちはー。寒いですねー。風邪気味で家にいる種子島ぴーです。

 

さて、二日ぐらい前に、郵便受けに宇野昌磨選手からのハガキが届いていました!!

ネタバレになると思って書くのを控えていましたが、

遠方の方も、もう受け取ったころだと思うので載せます。

 

へへへへ。こちらです!!

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私の大好きな『グレイトスピリット』のワンシーン。

アステカ文明風の衣装の、贅沢な手仕事による細工を強調した“肩ぐいっ”のアングルです。

 

差出人名の代わりに、「料金別納郵便 Shoma Uno」♡

 

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…と、このように、うれしいご報告と見せかけた自慢記事を書くと、

「私もほしい」「どうすればもらえるの?」と思われる方も、いらっしゃることでしょう。

 

特別に教えちゃいます!!

昌磨からポストカードをもらう方法は???

 

 

 

 

(答) わかりません!!

 

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もうしわけない。


これでは納得していただけないと思うので、もう少し詳しく…

 

私は、

  1. ファンクラブなどには属していません。
  2. 個人的な面識は、一切ありません。
  3. 後援者、高額寄付者、セレブではありません。

 

情報によると昌磨からのカードやレターは、

  1. 昌磨サイドが自費でやっているご厚意である。
  2. 弟の樹君が、「ご家族総出で発送作業をした」とSNSに書いていたことがある。
  3. どのタイミングで発送されるという法則はない。
  4. 毎年ではない。次が1年先か3年先か5年先かはわからない。
  5. “次”はないかもしれない。

 

なぜ、私の名前と住所が伝わっているのか?

私が思い当たるのは、ただひとつ。

「お手紙を書いたことがある」。

 

私は、昌磨が出るアイスショーを、しばしば見に行きますが、

プレゼントやお手紙を持っていくことは、ほぼありません。

筆不精なうえに、ケチだからです(笑)

ただし、2018年の「THE ICE」のときは、日ごろ、ブログで好き勝手なことを書いていることを陳謝したお手紙を書きました。

一年半近く前のことなのに、記録してくださっていたのでしょうか。

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なんて律儀な…

ということで、私が思う「いつの日か、昌磨ポストカードがもらえるかもしれない方法」は、

  1. お手紙を書くときは、名前と住所も書く。
  2. 期待せずに、無心で応援する。

以上です。