オオナゾコナゾ

種子島ぴー/九州出身、東京在住。夫と二人暮らしです。旅行のこと、フィギュアスケートのこと、香港のことを中心に、右から左へ流せなかった大小の謎やアレコレを、毒も吐きながらつづります。

昌磨、Road to 4Lzを猛スピード走行中

こんばんは。寒いですね。

東京も風が強くなってきました。

 

さて、2022年3月22日に、

何年かかるかわかりませんが、いつか跳べるといいな笑

と、披露してくれた昌磨の「Road to 4Lz」 宣言。

 

2022年4月10日には、ケージ・タナカの爆笑をBGMに、

4ルッツへの道 第1弾です。応援、よろしくお願いします!

と、公式YouTubeに1回転ルッツを投稿。

 

 

3週間後の5月2日には、怪しいながらも2Lz,3Lzに挑戦

Road to 4Lz? 02 #shorts #uno #宇野昌磨 - YouTube

 

さらにその翌日には、おおっ??という感じに😆

 

 

さらにその1週間後には、おおおっ??😆😆

 


「だるまさんが転んだ」状態で、4回転ルッツに近づいていく昌磨。

 

そして、スタートからまだ9カ月しか経っていませんが、

現時点でここまで来たようです!!

 

 

まだ試合で投入するには、「q」とか「!」が待ち構えているのかもしれませんが😝

短期間でここまで到達するって、“さすが“努力の天才”です!!

回転軸とかスピードとか、かなりつかめているように見えますが、どうなんでしょうか。

 

「何年かかるかわからない」と本人は言っていましたが、1年でいけそうじゃね??

「引退が先か4回転ルッツの習得が先か」とも言っていましたが、

引退はミラノオリンピックの後だから、まだ3年ありますね。余裕じゃないですか!!

 

やっぱり、インスタ始めてよかったですね。

昌磨が4回転ルッツを習得しそうなことがわかると、

世界中の男子シングルが、「やばい、俺も!!」ってことになって、

盛り上がりそうです。

 

インスタと言えば、「3回ぐらいで挫折する」と予想していましたが、

ストーリーズを入れると、もう4投稿目じゃないですか!!マズイ。

 

昨日のマイクラフト建築は、すごいのだと思いますが、

私はやったことがないので、どれくらい時間がかかるのか、からみにくい。

 

 

親切にも、今季フリーの演技を鑑賞する際の舞台背景イメージを、

スケーター自ら建立してくれたという解釈で、あっているのだろうか🤔

 

前半の『G線上のアリア』は、建物の前庭のあたりで、

静寂の中、自然光を浴びながら。­

 

 

後半の「ジャーン」という音を合図に、

最上階の吹き抜けに飛び上り、

『メア・トルメンタ・プロペラート!』を舞っている感じを想像すればよろしいでしょうかね。

 

ソファが置いてあって、誰か座っているようにも見えます。

観客は、あそこに座らせていただいてもよろしいでしょうか。

 

衣装の色味やグラデーションと、マイクラ建造物の色味もマッチしています。

 

 

昌磨の頭の中がのぞけるようで、こういう投稿も面白いです。

というか、次に演技を見るとき、この舞台背景が浮かんできそう(笑)

 

ナウボイスの話も書きたかったけど、

インスタやらYouTubeやら貼り付けて、記事が重いので分けますね。